2008年09月10日
無線LANで外出先のホットスポットにつなぐpart2-上海電信事情
前回上海移動通信の公共無線LANについて紹介したが今回はもう一つの会社、上海通信の公共無線LAN
こちらは、スターバックスやマクドナルド、ケンタッキー
など、上海移動のよりも広くホットスポットがあるみたいで
今後、さらに拡大されると聞く
ただ、この公共無線LAN、結構申請や費用支払いが
面倒だ。
これは何度もいっているが、インターネットの管理上のため
不特定多数の人が勝手にインターネットに接続をさせず
接続者の身分などを特定しやすいようにさせている。
だから簡単にプリペイドカードを買ったりするだけでは
無いようである。
今回自分が加入したのはこちら.…
上海電信 無線寛帯
http://sh.ct10000.com/sh10000/special/node_9941.htm
接続ポイント,ホットスポット
http://wlancx.sh.ct10000.com/
費用などはいろいろあるみたいなのだが
自分の場合は、自宅の電話やADSLは別会社を
使っているため、上海電信のサービスを現在つかっていない
このため、各種セット料金などは使えず
プリペイド式の支払いを選んだ(上網帳号)
ただこの場合、接続料金が結構高い
今現在
一分0.2角 約一時間で12元する。
そして
ユーザー番号登録後、接続費用を購入する際
必ず銀行振込でないといけないのでこれまた面倒,,,,
たぶんこの振込で個人識別しているのおもわれるのだが
プリペード費用の有効期間も短いので、ちょくちょく補充
しなくてはならず面倒である。
上海電信の場合
ホットスポットがとても多く、非常に便利である。
(だいぶ割高であるが)
上海マートで試してみたのだが
接続も簡単で公共無線LANに接続し
ブラウザを開くと
ユーザー番号とパスワードを入力するだけ
さすがにさくさくネットが見れる。
申込が複雑でセット価格見たいのもあるみたいので
入りたい人は、上海電信の営業所に行くのがベストかも
しれない。
また今回紹介したいがいにモバイル通信したい人は
公共無線LANより速度は遅いが
日本のイ−モバイルのようなデーター通信もあるが
まあ値段や必要性に応じて選ぶのがベストかな?
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1. 最近安くなったなと感じる携帯電話通話料金-中国携帯電話通信費用事情 [ 中国を翔ける/海外生活マニュアル-中国(上海)駐在生活ブログ ] 2008年10月31日 12:55
あまり気にしていなかったが
最近 中国の携帯電話のプリペイドカードを
チャージすることがほとんどなくなった。
1回100元くらいチャージすることで
約3ヶ月くらいは持っている気がする。
5年前くらいは毎月200〜300元くらい使っていたのに...
それほど電...
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